8月4日の話題提供で興味深かったのは森本幸裕教授の雨庭という発想だ、雨庭とは、「都市が邪魔者として、すぐ排水していた雨を受け止めて恵みに変え、大雨等の災害を和らげる、植栽空間を中心とした取り組みです。工夫された補足貯留浸透のデザインの側面と、水の恵みを得つつリスクを低減する賢い土地利用の側面を持ちます。という物で教授が監修した京都駅ビル緑水歩廊は是非見てみたい。私は教授が係った梅小路機関区跡の「朱雀の庭」はこの5月に見て来た所だが、又京都に行く愉しみが増えた。写真は2日目午前中の酒蔵通り見学
JR西条駅 酒造会社の建物に似せている
福美人酒造の煙突 (今は使われていない、石炭や薪用)
雨水ネットワークのメンバーで聞き酒
酒の原料
加茂泉酒造の次郎丸井戸
加茂鶴酒造の煙突凡そ20m
JR西条駅 酒造会社の建物に似せている
福美人酒造の煙突 (今は使われていない、石炭や薪用)
雨水ネットワークのメンバーで聞き酒
酒の原料
加茂泉酒造の次郎丸井戸
加茂鶴酒造の煙突凡そ20m
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